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独立開業に強い学校をお探しなら、ランキング1位の
日本医学柔整鍼灸専門学校はオススメです。
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所在地:東京都新宿区高田馬場1-18-18
取得できる資格:柔道整復師、はり師、きゅう師
年間費用:柔道整復学科¥1,550,000、鍼灸学科¥1,450,000
代表的進路先:接骨院、ジム等スポーツジム、病院、エステサロン、治療院、他

第一線で活躍する講師から技術と医療の心を学ぶ
日本医学柔整鍼灸専門学校の柔道整復学科は3年制の昼間部と夜間部の構成からなります。昼間部は授業時間が圧倒的に長く(基準の授業時間より265時間長い!)大変ではあると思いますが、技術力が磨けます。夜間部の授業は18時20分スタートなので仕事と両立させている学生が多いです。生徒は様々な年代や経験者なので個性豊かで楽しいですよ。北島康介選手など、水泳日本代表のトレーナーを務める専任講師、黄海匡士先生をはじめ臨床現場の第一線で活躍する講師陣がいるのも魅力的!また独自に、実体験に近づけた受傷機転や整復操作が可能な柔道整復実技があります。さらに、毎年次3回行われる解剖見学実習も貴重な授業。この充実したカリキュラムは他にはなかなかないですよね。
学校附属の接骨院、鍼灸院が日本医学柔整鍼灸専門学校の近くで開業しています。ここでの臨床実習では実際の患者さんにかかわる機会も多く、実際の就職時に役立つ学びが得られます。また、卒後セミナーも開催され、現場に出た後も新しい技術や治療法に触れる場を提供。独立開業が可能な職種だからこそのバックアップといえますね。
美容やスポーツの分野で活躍できる「はり師・きゅう師」
時代のニーズに対応する鍼灸師を育成する日本医学柔整鍼灸専門学校の鍼灸学科は3年制で昼間部と夜間部があります。昼間部の授業は13時00分終了、夜間部の授業は柔道整復学科と同じく18時20分スタートです。働きながら学んでいる学生にとってはありがたいシステムです。
昼夜共に「伝統鍼灸」「中医鍼灸」「現代鍼灸」の3大鍼灸を学ぶカリキュラムが組まれており、体系的に学ぶことをはじめ、時代のニーズに対応した実技演習で応用力に磨きがかかるので自信がつきますよ。
また柔道整復学科と同じく毎年次3回の解剖見学実習があり、さらに、海外での臨床研修も行われています。こういった現場での研修がたくさんあることは、間違いなくスキルアップにつながるといえるでしょう。

さらに大きく広がる柔道整復師、鍼灸師の活躍の場
今や柔整、鍼灸を扱う専門職の活躍の場は福祉やスポーツなど、様々な世界に広がっています。
特に最近では、高齢者福祉において注目が集まっており、ますますその技術に対するニーズが高まっているといえるでしょう。
これらの仕事は人の身体に触れて技を施す仕事で、大きな責任も伴いますが、時代に合わせて変化しながら柔軟に活躍できる職業ではないでしょうか。
だからこそ、新しい治療法を取り入れる向上心や患者さんへの思いやり、そして様々な施術に対応できる確かな技術力などが必要なのです。
資格の取得だけにこだわらず、こういった自分自身を高める力をつけることができる学校、それが日本医学柔整鍼灸専門学校と思います。
医療からスポーツまで実に幅広い活躍の場があるため、自分が希望するフィールドに特化した学校選びが重要だと思います。